「初めてのリフォーム」へようこそ!!
住まいの「老朽化」や「故障」等から必要となる「リフォーム」。「DIY」や「模様替え」から「デザインリフォーム」まで、その種類は多種多様です。
しかし「初めてのリフォーム」には何かと不安がつき物。「どうしたら良いのかわからない」・「誰に聞いたら良いのか・・・」そんな方へこのサイトをご利用して頂けると幸いです。
下記リンクから各サイトへジャンプできます。
簡単な操作で「カタログ無料請求」できます。
●14社のリフォーム業者を比較、自分にピッタリのリフォーム探し!
「SBIホールディングス株式会社」さんが運営するサイトのサービスです。資料請求や見積もりの依頼ができます。
●Goodリフォーム.jpでまとめてカタログ請求
「リクルート」さんが運営するサイトのサービスです。リフォームについての資料やカタログが無料で請求できます。
●ハウジングナビカタログ請求
こちらも「リクルート」さんが運営するサイトのサービスです。 住宅設備機器(システムキッチンやユニットバスや色々)のメーカーカタログも無料で取り寄せできます。

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(6)重要事項確認:申し込みにあたり重要事項を確認しましょう
申し込み(契約)にあたり、重要事項の確認をしましょう。
業者の選択も終わり、リフォームの注文をする前に重要事項を確認しましょう。
この場合の重要事項とは、お客様の不利になる事がないか?
と言う事です。
では、どんな事を確認すれば良いのでしょう?
・契約は書面で取り交わしをするようになているか?
・契約書類で内容の詳細が明確にわかるか?
・契約書に約款があるか?
・約款の内容に不利な条項が無いか?
契約書類には色々な書類があります。
問題が発生した時に、正式な「証拠」として裁判でも利用できる物が「契約書類」です。
っえ!「何か難しい話になってきたのでいや!」そんな事言わずに読んでください。
これもトラブルを防ぐ「防衛手段」なのです。
契約書類の種類
・工事請負契約書(注文者や請負業者また請負金額・工事予定日・支払い条件等が明記されている書類)
・工事請負約款(工事を注文・請負するにあたり、双方が不利にならない為のルール)
・工事仕様明細書(工事の詳細。例えばメーカー名や型番・色等が明記されている書類)
・プランニングシート(写真等で自分の選んだ商品や材料がわかる書類)
・図面(間取り図・展開図・パース等工事内容が明確に目で見てわかる図面)
・見積書(工事(契約)内容と同じ見積書。打ち合わせ時の変更点が明記されている事)
せめて書類の有無は確認しましょう。
失敗したくない方は内容までチェックしましょう。
面倒なので見たくない方は、そのリフォームが本当に必要か?もう一度検討して下さい。
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